東京ぼっち。

思考の羅列、日記_φ(・_・

そもそも諦念というものが己にふさわしいものではなかったか

‪2017.03.21(火)

どこまで行っても灰色の諦念とくすぶるような苛立ちに打ちひしがれては、真空パックの中で息をしようともがくような感覚にさせられて苦しい。‬
‪それらは一秒ごとに成長して体重を増していくのだ。

先の見えない不安のせいで、何もかも投げ出して死んでしまいたい。

 

春の冷たい雨が桜の開花を妨げている。